晴レの日

白無垢は、日本の代表的な和の婚礼衣裳です。 素材は主にシルク(正絹)を使用しており、シルクの暖かな色合いは日本人の肌にもよく似合います。 古典的な相良刺繍は、立体感がありお写真写りも素晴らしく趣があります。 ※晴レの日の白無垢は全てシルク(正絹)素材でご用意しております。 最近では、ラメの入っているデザインや銀糸の刺繍のデザインなど若い花嫁様にも好まれる白無垢もたくさんございます。

  • 色打掛は、白無垢と同じく和の婚礼衣裳の定番です。 シルク素材の織物に金銀糸、金銀箔などが織り込まれ 豪華な色打掛は今も昔も花嫁の憧れです。 四季の花や木などの風景文様や、舞鶴は伝統的で上品な挙式を彩ります。 ご来店頂ければその他沢山のお衣裳の中からお選びいただく事ができますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

  • ご来店頂ければその他沢山のお衣裳をお選びいただく事ができますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

  • ご来店頂ければその他沢山のお衣裳をお選びいただく事ができますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

  • ご来店頂ければその他沢山のお衣裳をお選びいただく事ができますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

  • ご来店頂ければその他沢山のお衣裳をお選びいただく事ができますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

  • 晴レの日
    COPYRIGHT(C) 2010 HARENOHI. ALL RIGHTS RESERVED.
    晴レの日
    晴レの日